わたし、アドラーを知る(そしてOutputの大事さも知る)
アドラー心理学というか、正確には『嫌われる勇気』という本を今読んでいます。
※いちおうAmazonのアソシエイトを貼ったりしてみます。
まだ読んでいる途中(4章半ば)ですが。
以前も書きましたが、わたしは個人的に仏教、特に初期仏教・原始仏教などと呼ばれているものに興味があり勉強・研究・実践などしていて、そしてそれを今の日本の仏教や私生活にどう落とし込んでいくか、などということを、まあまあ考えたりしています。
この本に書かれていることが(わたしが感じるには)初期仏教の内容に非常によく似ています。もっとも驚嘆しているのは、その伝わりやすや、分かりやすさです。アウトプットやはり大事ですね。見習わないといけません。
いろいろと学ぶことも多く、やはり本というのは良いですね。自身の知識が洗練されるというか、開けるというか、そんな感じを感じています。特にわたしはクリフトンストレングス(旧ストレングス・ファインダー)によると学習欲が強いので、学習にわくわくしています。
まだ途中なので感想などはまだ書きませんが、のちのち書くかもしれません(書かないかもしれませんが)
